平成27年度大分県公立高校入試 最終志願者状況

平成27年度大分県公立高校入試 最終志願者状況が
大分県教育委員会より発表されましたので、
主な進学校を中心に倍率を出してみました。

参考になれば幸いです。

高校名 募集人員 当初志願者数 最終志願者数 増減 最終倍率
大分上野丘高校 301 370 360 10↓ 1.20倍
大分舞鶴高校 278 399 384 15↓ 1.38倍
大分豊府高校 148 191 201 10↑ 1.36倍
大分西高校 180 222 220 2↓ 1.22倍
別府鶴見丘高校 252 285 277 8↓ 1.10倍
杵築高校 180 201 201 0 1.12倍
別府翔青高校(普通) 154 160 175 15↑ 1.14倍
別府翔青高校(商業) 109 135 126 9↓ 1.16倍
大分雄城台高校 216 261 256 5↓ 1.20倍

これで受験する高校は決まりました。

あとは合格するために頑張るだけですね。

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この記事を書いた人

戸髙一穂(とだか かずほ/環境により戸高と表記)。指導科目は小・中学生全科目、高校生は現代文・古文・漢文・物理・数学。大分市内の歴史ある大手進学塾において1年目から上野丘高校の生徒を対象とした教室の教室責任者に抜擢され、指導を行う。その後別府市内の進学塾にて開校初年度から勤め、市内有数の進学塾となるまで力を注ぐ。その間、全国の有力塾が集まり開かれたプレゼンセミナーにおいて優秀講師賞に選ばれる。受験指導をする中で国語の重要性を強く感じ、平成27年 (2015年)4月「受験国語・物理専門個別指導LOGIQUE」を自宅にて開塾。現在は全国合わせて12教室に広がっている。共著作に「高校受験全国実力派の塾長が語る100の学習法」(Yell books)がある。個人規模の塾の支援もしており、起業したい人へアドバイスも行っている。

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